マザーズバッグおすすめランキング15選【2025年版】
2025年最新のマザーズバッグおすすめランキング。軽量・大容量・多機能モデルを厳選。リュック型・トート型・2WAY型などタイプ別に、育児を快適にするおすすめバッグを紹介します。
2025年のマザーズバッグ市場は、軽量設計や多機能ポケット、撥水加工など、機能性と実用性が両立したモデルが主流となっています。本記事では、リュック型・トート型・2WAY型などタイプ別に、育児を快適にするおすすめバッグ15選をランキング形式でご紹介します。
2025年のマザーズバッグトレンド
- 多ポケット設計でスマホ・鍵・パスケースを瞬時にアクセス
- 撥水・防水加工で急な雨でも安心
- 保温・保冷ポケットで哺乳瓶を適温キープ
- 軽量素材採用で身体への負担を軽減
- USB充電ポート内蔵でスマホ充電も便利
総合ランキングTOP5
総合おすすめTOP3
- Ponbaby マザーズリュック - 現役ママ考案の多機能設計
- Sweet Mommy マザーズバッグ - 抱っこ紐したままおろせる便利設計
- アンコール マザーズリュック - 収納のプロ監修の20の工夫
主要モデル比較表
| 比較項目 | 製品名 | タイプ | 容量 | 重量 | 価格帯 |
|---|---|---|---|---|---|
| Ponbaby プレミアモデル | リュック | 23L | 約700g | 約5,000円 | |
| Sweet Mommy WEEKEND | リュック | 23L | 約800g | 約8,000円 | |
| アンコール マザーズリュック | リュック | 20L | 約800g | 約6,000円 | |
| ルートート マミールー | トート | 18L | 約500g | 約6,000円 | |
| Dikaslon マザーズバッグ | リュック | 22L | 約750g | 約5,000円 |
リュック型ランキング
リュック型のメリット
両手が空くのでベビーカーの操作や抱っこがしやすい。長時間の外出でも肩への負担が分散され疲れにくいのが特徴です。
1位:Ponbaby マザーズリュック プレミアモデル
現役ママのアイデアから生まれた多機能マザーズリュック。16のポケットで収納力抜群、USBポート付きでスマホ充電も可能。大容量23Lで長時間のお出かけにも対応。
メリット
- ✓現役ママ考案の実用的な設計
- ✓16ポケットの豊富な収納力
- ✓USBポート付きで充電可能
- ✓出産祝いのギフトにも最適
デメリット
- ✗人気商品のため在庫切れが多い
- ✗カラーバリエーションが限られる
Ponbaby マザーズリュック プレミアモデルは、4歳と1歳のお子さんを持つ現役ママが「ママが笑顔で子育てを」というコンセプトで開発。16のポケットで哺乳瓶、おむつ、着替え、おもちゃなどを機能的に収納できます。USBポート内蔵で、内部のモバイルバッテリーからスマホを充電できるのも便利です。
2位:Sweet Mommy マザーズバッグ 23L WEEKEND
抱っこ紐したままおろせる設計が特徴。撥水加工、保温保冷ポケット、盗難防止背面ポケット搭載。ベビーカーフック付属で移動も便利。
メリット
- ✓抱っこ紐したままバッグをおろせる
- ✓撥水加工で雨の日も安心
- ✓保温保冷ポケット付き
- ✓ベビーカーフック付属
デメリット
- ✗価格がやや高め
- ✗デザインがシンプル
3位:アンコール マザーズリュック
「頑張るママを応援する20の工夫」をコンセプトに収納のプロが監修。3層式構造で整理整頓しやすく、上質ナイロン素材で撥水機能も搭載。A4サイズ対応でPC収納も可能。
メリット
- ✓収納のプロ監修の20の工夫
- ✓3層式で整理しやすい
- ✓上質ナイロンで撥水機能あり
- ✓オムツ替えシート・ベビーカーフック付属
デメリット
- ✗重量がやや重め(約800g)
- ✗カジュアルすぎる場面もある
4位:ケラッタ ミニマリュック
自立型マザーズリュック最軽量の350gを実現。超軽量ナイロン素材で洗濯機で丸洗いOK。はっ水生地で汚れにも強い。ミニマル収納で必要十分な容量。
メリット
- ✓350gの超軽量設計
- ✓洗濯機で丸洗い可能
- ✓はっ水生地で汚れに強い
- ✓コンパクトで持ち運びやすい
デメリット
- ✗容量がやや少なめ(10L)
- ✗長時間の外出には向かない
5位:Dikaslon マザーズバッグ
19のポケットを搭載した大容量マザーズバッグ。おむつ替えパッド、おしゃぶりケース、ベビーカーストラップ付属。ユニセックスデザインでパパも使いやすい。
メリット
- ✓19ポケットの圧倒的な収納力
- ✓おむつ替えパッド付属
- ✓ユニセックスデザイン
- ✓コスパが良い
デメリット
- ✗フル収納すると重くなる
- ✗デザインがシンプル
トート型ランキング
トート型のメリット
荷物の出し入れがしやすく、中身が見やすい。きれいめコーデにも合わせやすく、仕事復帰後も使えるデザインが多いです。
6位:ルートート マミールー 3点セット
大人気マミールーシリーズのマザーズバッグ3点セット。サイドポケット「ルーポケット」で直接取り出しが可能。ショルダーストラップ付きで2WAY仕様。
メリット
- ✓便利なルーポケット搭載
- ✓3点セットでお得
- ✓トート・ショルダー2WAY
- ✓おしゃれなデザイン
デメリット
- ✗ファスナーなしで防犯面がやや不安
- ✗底板がないと型崩れしやすい
7位:ルートート マミールー シンプルナチュラル
シンプルでナチュラルなデザインのマザーズトートバッグ。ボーダー柄がおしゃれで普段使いにも最適。サイドのルーポケットで小物を素早く取り出せる。
メリット
- ✓シンプルでおしゃれなデザイン
- ✓普段使いにも活躍
- ✓ルーポケットが便利
- ✓軽量で持ちやすい
デメリット
- ✗容量は大容量モデルに劣る
- ✗カジュアルな印象
8位:Sweet Mommy 3WAY エコレザーバッグ
エコレザー素材で上品な印象のマザーズバッグ。トート・ショルダー・リュックの3WAY仕様。撥水・抗菌加工で衛生的。仕事復帰後も使えるデザイン。
メリット
- ✓上品なエコレザー素材
- ✓3WAYで使い方自由
- ✓撥水・抗菌加工
- ✓仕事復帰後も活躍
デメリット
- ✗価格がやや高め
- ✗カジュアルな育児シーンには不向き
2WAY・多機能型ランキング
9位:Shaelyka ネオプレーン マザーズバッグ
ウェットスーツ素材(ネオプレーン)採用で超軽量。大容量ながら軽い使い心地。背面ポケット搭載で貴重品を安全に収納。撥水性に優れ汚れにも強い。
メリット
- ✓ネオプレーン素材で超軽量
- ✓撥水性に優れる
- ✓背面ポケットで防犯対策
- ✓おしゃれなデザイン
デメリット
- ✗ネオプレンの質感が好みが分かれる
- ✗フォーマルには不向き
10位:アウトドアプロダクツ マザーズリュック
アウトドアブランドならではの耐久性と機能性。軽量約700gで大容量。キルティング仕様で見た目もおしゃれ。普段使いから旅行まで幅広く活躍。
メリット
- ✓アウトドアブランドの信頼性
- ✓軽量700gで大容量
- ✓キルティングがおしゃれ
- ✓パパも使いやすいデザイン
デメリット
- ✗カジュアルすぎる場面も
- ✗ベビー専用ポケットは少なめ
11位:honey&blue マザーズリュック
高密度クッション採用でママの負担を軽減。保温ポケット付きで哺乳瓶を適温キープ。USBポート搭載でスマホ充電も可能。ユニセックスデザインでパパも使える。
メリット
- ✓高密度クッションで肩への負担軽減
- ✓保温ポケット付き
- ✓USBポート搭載
- ✓ユニセックスデザイン
デメリット
- ✗重量がやや重め(約820g)
- ✗デザインがシンプル
12位:アンコール 超軽量マザーズリュック
わずか325gの超軽量マザーズリュック。現役ママのこだわりが詰まった多機能設計。A4サイズ対応でコンパクトながら収納力も確保。
メリット
- ✓325gの超軽量
- ✓A4サイズ対応
- ✓現役ママ監修の設計
- ✓コンパクトで持ち運びやすい
デメリット
- ✗容量は大容量モデルに劣る
- ✗長時間の外出には向かない場合も
コスパ重視モデル
コスパモデル選びの注意点
安価なモデルは縫製や素材に差が出やすいです。レビューを確認し、耐久性やファスナーの品質をチェックしましょう。
13位:Ponbaby マザーズリュック ベーシックモデル
人気のPonbabyシリーズのベーシックモデル。16のポケット、USBポート付きの基本機能を搭載しながらお手頃価格。初めてのマザーズバッグにおすすめ。
メリット
- ✓お手頃価格で高機能
- ✓16ポケットの収納力
- ✓USBポート付き
- ✓初心者におすすめ
デメリット
- ✗プレミアモデルに比べ素材感がやや劣る
- ✗耐久性はやや不安
14位:Sweet Mommy マザーズバッグ 20L DAILY
日常使いに最適な20Lサイズ。抱っこ紐したままおろせる設計はそのままに、コンパクトで扱いやすいサイズ感。撥水加工、保温保冷ポケット搭載。
メリット
- ✓日常使いに最適なサイズ
- ✓抱っこ紐対応設計
- ✓撥水加工
- ✓WEEKENDモデルよりお手頃
デメリット
- ✗長時間の外出には容量不足の場合も
- ✗収納ポケットがやや少なめ
15位:Ponbaby サンリオ マザーズリュック
ハローキティ、シナモロール、マイメロディなどサンリオキャラクターとコラボ。機能性はそのままにかわいいデザインで気分も上がる。お子様と一緒に楽しめるデザイン。
メリット
- ✓かわいいサンリオデザイン
- ✓16ポケットの機能性
- ✓USBポート付き
- ✓お子様も喜ぶデザイン
デメリット
- ✗キャラクターものが好みでない方には不向き
- ✗目立つデザイン
機能別比較表
| 比較項目 | 製品名 | 重量 | 保温保冷 | 防水 | USB充電 | 価格帯 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Ponbaby プレミアモデル | 約700g | ◎ | ○ | ◎ | 約5,000円 | |
| Sweet Mommy WEEKEND | 約800g | ◎ | ◎ | × | 約8,000円 | |
| ケラッタ ミニマリュック | 350g | × | ○ | × | 約4,000円 | |
| Dikaslon | 約750g | ◎ | ○ | × | 約5,000円 | |
| アンコール 超軽量 | 325g | × | ○ | × | 約4,000円 |
選び方のポイント
| 比較項目 | 重視ポイント | おすすめモデル | 選ぶ理由 |
|---|---|---|---|
| コスパ重視 | Ponbaby ベーシックモデル | お手頃価格で16ポケット | |
| 機能性重視 | Sweet Mommy WEEKEND | 抱っこ紐対応設計 | |
| 軽さ重視 | アンコール 超軽量325g | 驚異の軽さ | |
| 収納力重視 | Dikaslon | 19ポケットの圧倒的収納 | |
| デザイン重視 | ルートート マミールー | おしゃれなトートバッグ |
マザーズバッグの選び方ポイント
- 容量: 日帰りなら15〜20L、長時間外出なら23L以上
- 重量: 荷物を入れると重くなるので、バッグ自体は700g以下を推奨
- ポケット数: 哺乳瓶、おむつ、着替え、おもちゃを分けて収納できる数
- 開口部: 片手で開けられるデザインが便利
- 素材: 撥水加工は必須、洗えると衛生的
購入前の確認事項
- ベビーカーとの相性: フック取り付けやすいか
- 抱っこ紐との相性: 抱っこしながら背負えるか
- パパとの共用: ユニセックスなデザインか
- 将来の使用: 育児後も普段使いできるか
まとめ
2025年のマザーズバッグ選びは、機能性とデザイン性の両立がポイントです。
- コスパと機能のバランスなら → Ponbaby マザーズリュック
- 抱っこ紐との相性を重視するなら → Sweet Mommy マザーズバッグ
- とにかく軽さ重視なら → アンコール 超軽量マザーズリュック
- パパと共用するなら → Dikaslon マザーズバッグ
- おしゃれを重視するなら → ルートート マミールー
育児スタイルやファッションの好みに合わせて、毎日の外出が楽しくなる一品を選んでください。軽量・大容量・多機能なバッグがあれば、赤ちゃんとのお出かけがもっと快適になります。
