【2025年版】ドライブレコーダーおすすめ人気ランキング20選|高画質と安全機能で選ぶ
2025年最新のドライブレコーダーおすすめランキング。4K高画質・安全運転支援機能・360度撮影対応など、最新機能搭載モデルを厳選。前後2カメラや駐車監視機能付きモデルも徹底比較します。
2025年最新のドライブレコーダーおすすめランキングをお届けします。4K超高画質、360度全方位撮影、STARVIS 2搭載の夜間撮影強化モデルなど、進化した最新モデルをタイプ別に厳選しました。
2025年のトレンド
- STARVIS 2センサーで夜間撮影性能が大幅向上
- 4Kの超高画質でナンバーまで鮮明に記録
- 360度+リア同時撮影で死角ゼロを実現
- 駐車監視機能の長時間化と省電力化
総合ランキングTOP5
1位: コムテック ZDR035
前後200万画素のフルHDドライブレコーダー。STARVIS搭載で夜間も鮮明に記録。後続車両接近お知らせ機能や安全運転支援機能を搭載した人気モデル。GPS内蔵で走行データも記録可能。日本製・3年保証の安心品質です。
メリット
- ✓前後ともSTARVIS搭載で夜間撮影に強い
- ✓後続車両接近お知らせ機能搭載
- ✓日本製・3年保証の安心品質
デメリット
- ✗上位モデルと比べると画質はフルHD
- ✗SDカードは別売り
コムテックの大人気モデル。前後2カメラ構成で、どちらもSTARVIS搭載により夜間でも鮮明な映像を記録。後続車両接近お知らせ機能であおり運転対策も万全。HDR搭載で夜間やトンネル出口でも白飛び・黒つぶれを抑えた鮮明な映像を実現します。
2位: VANTRUE N4 Pro
4K+1080P+1080Pの3カメラ構成で前方・車内・後方を同時撮影。SONY STARVIS 2 IMX678センサー搭載で800万画素の超高画質。WiFi機能でスマホ連携も可能。24時間駐車監視対応で長時間の監視も安心。
メリット
- ✓4K 800万画素の超高画質
- ✓3カメラで前後車内すべてカバー
- ✓WiFi搭載でスマホ連携可能
デメリット
- ✗本体サイズがやや大きい
- ✗価格が高め
業界トップクラスの4K 800万画素カメラを搭載。SONY STARVIS 2センサーにより、昼夜問わず高精細な映像を記録。3カメラ構成で前方・車内・後方を同時に録画でき、タクシーや営業車にも最適です。
3位: コムテック ZDR037
360度カメラ+リアカメラの2カメラ構成で死角なく全方位を記録。800万画素の高解像度360度カメラで従来モデルの約2.4倍高精細。STARVIS搭載リアカメラで後方も鮮明に撮影。
メリット
- ✓360度カメラで全方位録画
- ✓800万画素の高解像度
- ✓後続車両接近お知らせ機能搭載
デメリット
- ✗360度カメラの画質は通常カメラより劣る場合あり
- ✗取り付け位置の調整が必要
360度カメラとリアカメラの組み合わせで、車両周囲すべてを漏れなく記録。約800万画素の360度カメラは従来モデル(約340万画素)と比較して約2.4倍高精細。GPS搭載で位置情報も正確に記録します。
4位: ケンウッド DRV-MR760
音声コマンド機能搭載の前後2カメラドライブレコーダー。緊急時に声で録画開始できる新機能を搭載。フルHD高画質と広視野角レンズで前後を鮮明に記録。32GB microSDカード付属。
メリット
- ✓音声コマンドで緊急録画開始可能
- ✓高速起動で録り逃しなし
- ✓32GB SDカード付属
デメリット
- ✗4K非対応
- ✗WiFi機能なし
ユーザーの声に反応して緊急録画を開始できる音声コマンド機能を搭載。あおり運転などの緊急時に両手がふさがっていても確実に記録を開始できます。24時間365日の駐車監視機能も搭載。
5位: ユピテル SN-TW9900d
前後2カメラともSTARVIS・HDR搭載で夜間も鮮明に録画。超広角レンズ(前162度・後155度)で広い範囲をカバー。SDカードフォーマット不要のメンテナンスフリー設計。あおり運転自動検知機能搭載。
メリット
- ✓前後ともSTARVIS・HDR搭載
- ✓SDカードフォーマット不要
- ✓あおり運転自動検知機能
デメリット
- ✗WiFi機能なし
- ✗取り付け工賃が別途必要
前後カメラともにSTARVISとHDRを搭載し、夜間や逆光でも鮮明な映像を記録。あおり運転検知時は自動で記録を開始し、警告も発してくれます。32GB MLC microSDカード付属でフォーマット不要の手軽さも魅力。
タイプ別比較表
| 比較項目 | 製品名 | 画質 | 特徴 | 駐車監視 | 価格帯 |
|---|---|---|---|---|---|
| コムテック ZDR035 | フルHD(前後) | STARVIS搭載 | 対応(別売) | 約28,000円 | |
| VANTRUE N4 Pro | 4K+1080P×2 | 3カメラ構成 | 24時間対応 | 約45,000円 | |
| コムテック ZDR037 | 800万画素(360度) | 360度撮影 | 対応(別売) | 約35,000円 | |
| ケンウッド DRV-MR760 | フルHD(前後) | 音声コマンド | 24時間対応 | 約25,000円 | |
| ユピテル SN-TW9900d | フルHD(前後) | あおり運転検知 | 対応(別売) | 約30,000円 |
360度撮影対応おすすめ3選
360度ドラレコの魅力
車両周囲すべてを1台で記録できる360度ドラレコは、側面からの接触事故や車内トラブルの記録にも対応。特にタクシーや営業車、家族で使う車におすすめです。
6位: コムテック HDR360G
360度カメラで全方位を記録するドライブレコーダー。340万画素のCMOSセンサーで水平360度・垂直240度をカバー。GPS搭載で走行軌跡も記録。安全運転支援機能も充実。
メリット
- ✓360度全方位録画
- ✓GPS搭載で位置情報記録
- ✓コンパクト設計
デメリット
- ✗リアカメラ別売り
- ✗夜間は画質がやや落ちる
7位: コムテック HDR360GW - 約42,000円。360度カメラ+リアカメラのセットモデル。前後左右すべての方向を死角なく記録。
4K HDR対応の前後2カメラドライブレコーダー。業界初のSTARVIS 2センサー搭載で夜間撮影性能が大幅向上。5GHz WiFi対応でスマホとの高速連携が可能。GPS内蔵、24時間駐車監視対応。
メリット
- ✓4K HDRの超高画質
- ✓STARVIS 2で夜間最強クラス
- ✓5GHz WiFi対応で高速転送
デメリット
- ✗価格が高め
- ✗本体サイズがやや大きい
前後2カメラおすすめ3選
9位: コムテック ZDR055
前後カメラともにSTARVIS 2を搭載した最新モデル。従来のSTARVISよりもさらに夜間撮影性能が向上。前後200万画素フルHD、GPS搭載、後続車両接近お知らせ機能付き。日本製・3年保証。
メリット
- ✓前後ともSTARVIS 2搭載
- ✓夜間撮影性能が大幅向上
- ✓日本製・3年保証
デメリット
- ✗4K非対応
- ✗WiFi機能なし
10位: ケンウッド DRV-MR570
前後2カメラに高感度CMOSセンサーSTARVISと、F1.8の明るいレンズを搭載。スモークガラス対応の明るさ調整機能で、プライバシーガラス装着車でも鮮明に録画。HDR搭載で逆光にも強い。
メリット
- ✓STARVIS搭載で夜間に強い
- ✓スモークガラス対応
- ✓F1.8の明るいレンズ
デメリット
- ✗駐車監視は別売ケーブル必要
- ✗SDカード別売り
11位: セルスター CS-92WQH
前後370万画素の超高画質2カメラドライブレコーダー。WQHD(2560×1440)の高解像度で細部まで鮮明に記録。STARVIS IMX335センサー搭載、2.45インチタッチパネル採用。GPSお知らせ機能付き。
メリット
- ✓370万画素の超高画質
- ✓タッチパネルで操作簡単
- ✓GPSお知らせ機能搭載
デメリット
- ✗価格がやや高め
- ✗本体サイズがやや大きい
コスパ重視のおすすめ3選
2万円以下でも高性能
2025年は2万円以下でもフルHD前後2カメラや駐車監視機能付きモデルが選べます。初めてのドラレコにもおすすめです。
12位: ケンウッド DRV-MR450
前後207万画素フルHDの2カメラドライブレコーダー。F1.8の明るいレンズとHDR搭載で明暗差の大きいシーンも鮮明に記録。スモークシースルー機能でスモークガラス車も対応。SDカードメンテナンスフリー機能搭載。
メリット
- ✓F1.8明るいレンズ採用
- ✓スモークガラス対応
- ✓SDカードメンテナンス不要
デメリット
- ✗駐車監視は別売ケーブル必要
- ✗STARVIS非搭載
13位: ユピテル Y-116c - 約16,500円。前後2カメラでフル基本機能搭載のシンプルモデル。Webシンプルパッケージで低価格を実現。
14位: セルスター CS-91FH
前後200万画素フルHDの2カメラドライブレコーダー。STARVIS搭載で夜間も鮮明。32GB microSD付属、GPSお知らせ機能、安全運転支援機能搭載。日本製・3年保証の安心品質。
メリット
- ✓STARVIS搭載で夜間に強い
- ✓32GB SDカード付属
- ✓日本製・3年保証
デメリット
- ✗WiFi機能なし
- ✗タッチパネル非対応
駐車監視重視のおすすめ3選
15位: VANTRUE N4 - 約35,000円。3カメラ構成で24時間駐車監視に対応。衝撃検知+動体検知のダブルトリガーで当て逃げを逃さない。
16位: ユピテル Y-119d
2025年最新モデル。前後STARVIS搭載、駐車監視機能標準搭載の前後2カメラドライブレコーダー。広角165度(前)・160度(後)の超広視野角。SDカードフォーマット不要、ADAS安全運転支援機能搭載。
メリット
- ✓駐車監視機能標準搭載
- ✓超広角レンズ採用
- ✓SDカードフォーマット不要
デメリット
- ✗WiFi機能なし
- ✗4K非対応
17位: コムテック ZDR038
11.88インチ大画面のデジタルインナーミラー型ドライブレコーダー。後方カメラの映像をミラーに表示し、荷物で後方が見えない時も視界確保。前後STARVIS搭載、タッチパネル操作、GPS搭載。
メリット
- ✓デジタルインナーミラー機能
- ✓11.88インチ大画面
- ✓前後STARVIS搭載
デメリット
- ✗取り付けがやや複雑
- ✗ミラー交換タイプで車種制限あり
ミラー型おすすめ3選
18位: コムテック ZDR038(上記参照)- 約35,000円。デジタルインナーミラー機能搭載で後方視界も確保。
19位: ユピテル marumie Y-3000
全方向3カメラドライブレコーダー。前方・側方・後方の3方向を同時録画。SONY製CMOSセンサー搭載で高画質。駐車監視機能対応、GPS搭載。あおり運転や側方からの接触もしっかり記録。
メリット
- ✓3方向同時録画
- ✓SONY製センサー搭載
- ✓側方の記録も可能
デメリット
- ✗価格が高め
- ✗取り付け調整が必要
20位: ユピテル WDT024Rd - Amazon限定モデル。前後2カメラ、オービス警報機能搭載でコスパ重視の方におすすめ。
選び方のポイント
| 比較項目 | 重視ポイント | おすすめモデル | 特徴 |
|---|---|---|---|
| 画質最優先 | VANTRUE N4 Pro | 4K 800万画素の超高画質 | |
| 夜間撮影 | コムテック ZDR055 | STARVIS 2で夜間最強 | |
| 360度撮影 | コムテック ZDR037 | 死角ゼロの安心感 | |
| 駐車監視 | ユピテル Y-119d | 駐車監視機能標準搭載 | |
| コスパ重視 | ケンウッド DRV-MR450 | 2万円台で前後2カメラ | |
| ミラー型 | コムテック ZDR038 | デジタルインナーミラー機能 |
購入前の確認ポイント
- 取り付け位置:フロントガラス上部20%以内に設置が法律で義務付けられています
- microSDカード:ドラレコ対応の高耐久タイプ(pSLC/MLC)を選びましょう
- 駐車監視:別売りの常時電源ケーブルが必要な場合があります
- 保証期間:国内メーカーは3年保証が主流。海外製は1年が多いので注意
2025年のドラレコ最新機能
STARVIS 2センサー
2025年モデルの目玉技術。従来のSTARVISよりもさらに高感度・低ノイズで、夜間やトンネル内でも鮮明な映像を記録。コムテックのZDR055やVANTRUEのN4 Proなどに搭載されています。
安全運転支援機能
多くのモデルで以下の機能が利用可能です。
- 前方車両接近警告(FCWS)
- 車線逸脱警告(LDWS)
- 発進遅れ警告
- 後続車両接近お知らせ
- あおり運転検知
駐車監視機能の進化
駐車中の当て逃げやいたずら対策として、衝撃検知+動体検知のダブルトリガー方式が主流に。バッテリー上がり防止機能も標準搭載されるモデルが増えています。
まとめ
2025年のドライブレコーダーは、STARVIS 2センサーによる夜間撮影性能の向上と、駐車監視機能の充実が大きなトレンドです。万が一の事故記録だけでなく、あおり運転対策や当て逃げ防止など、幅広いシーンで活躍します。
- 画質と機能を重視するなら「VANTRUE N4 Pro」
- 夜間撮影を重視するなら「コムテック ZDR055」
- 死角なく記録したいなら「コムテック ZDR037」
- コスパ重視なら「ケンウッド DRV-MR450」
ぜひ自分の使い方に合った一台を見つけて、安全・安心なカーライフをお過ごしください。
