ノンフライヤーおすすめランキング15選

ノンフライヤーおすすめランキング。フィリップス・ティファール・COSORI・Ninja等の人気モデルをくわしく比較。容量・機能・価格帯別に厳選しました。

ノンフライヤーエアフライヤーキッチン家電おすすめランキング

失敗しないノンフライヤー選びのために、注目モデル15製品を比較しました。価格帯ごとの特徴もあわせて解説します。

おすすめランキングTOP5

1位: フィリップス エアフライヤー XXL HD9863/91

ノンフライヤーのパイオニア、フィリップスのフラッグシップモデル。独自の急速空気加熱技術で、油を使わず外はカリッと中はジューシーに仕上がります。7.3Lの大容量で、丸鶏も調理可能。脂肪分を最大90%カット、スマートセンシング技術で食材に合わせた自動調理を備えます。

フィリップス エアフライヤー XXL HD9863/91
5/5

約45,000円

メリット

  • ✓独自の急速空気加熱技術
  • ✓7.3L大容量で家族向け
  • ✓脂肪分最大90%カット
  • ✓スマートセンシング自動調理

デメリット

  • ✗価格が高め
  • ✗本体サイズが大きい

2位: COSORI Pro LE エアフライヤー 4.7L

Amazonでベストセラーを獲得した人気モデル。4.7Lの容量で2〜4人家族に最適。9種類のプリセットメニューでワンタッチ調理、100以上のレシピを収録したクックブック付き。食洗機対応バスケットでお手入れも簡単です。

COSORI Pro LE エアフライヤー 4.7L
5/5

約12,000円

メリット

  • ✓コスパ最強
  • ✓9種類のプリセットメニュー
  • ✓食洗機対応で手入れ簡単
  • ✓静音設計

デメリット

  • ✗アプリ非対応
  • ✗庫内ライトなし

3位: ティファール アクティフライ FZ710070

世界初の自動かき混ぜ機能搭載。回転パドルが食材を自動でかき混ぜるため、均一な仕上がりに。1kgの大容量で、炒め物やチャーハンも調理可能。油大さじ1杯で1kgのフライドポテトが作れます。

ティファール アクティフライ FZ710070
5/5

約28,000円

メリット

  • ✓自動かき混ぜ機能
  • ✓1kg大容量
  • ✓炒め物にも対応
  • ✓均一な仕上がり

デメリット

  • ✗サイズが大きい
  • ✗回転パドルの掃除が必要

4位: Ninja Foodi デュアルゾーン AF400

2つのバスケットで2品同時調理が可能な革新モデル。7.6Lの大容量を2つに分割し、異なる温度・時間設定で調理可能。スマートフィニッシュ機能で2品が同時に完成します。6種類の調理機能(エアフライ、ロースト、焼く、再加熱、脱水、ベイク)を搭載。

Ninja Foodi デュアルゾーン AF400
5/5

約35,000円

メリット

  • ✓デュアルゾーンで2品同時調理
  • ✓7.6L大容量
  • ✓6種類の調理機能
  • ✓スマートフィニッシュ機能

デメリット

  • ✗価格が高い
  • ✗サイズが大きい

5位: COSORI Dual Blaze エアフライヤー 6.4L

上下ダブルヒーターで途中で裏返し不要。360°均一加熱で、従来モデルより20%早く調理完了。12種類のプリセットメニュー、アプリ連携で100以上のレシピにアクセス可能。サーモスタット技術で温度を±5℃の精度で管理します。

COSORI Dual Blaze エアフライヤー 6.4L
5/5

約22,000円

メリット

  • ✓上下ダブルヒーターで裏返し不要
  • ✓アプリ連携対応
  • ✓12種類のプリセット
  • ✓温度精度±5℃

デメリット

  • ✗やや大きめ
  • ✗価格がエントリーモデルより高い

タイプ別比較表

比較項目製品名容量特徴価格帯
フィリップス XXL7.3L急速空気加熱約45,000円
COSORI Pro LE4.7Lコスパ最強約12,000円
ティファール アクティフライ1kg自動かき混ぜ約28,000円
Ninja デュアルゾーン7.6L2品同時調理約35,000円
COSORI Dual Blaze6.4Lダブルヒーター約22,000円

コスパ重視のおすすめ5選

1万円台でも高機能

1万円台でもプリセットメニュー搭載やタッチパネル操作に対応した高機能モデルが充実。初めてのノンフライヤーにもおすすめです。

6位: 山善 エアフライヤー YAF-C120

1万円以下で購入できるエントリーモデル。2.5Lのコンパクトサイズで一人暮らしに最適。ダイヤル式のシンプル操作で、温度80〜200℃、タイマー30分まで設定可能。バスケットは取り外して丸洗いOK。

山善 エアフライヤー YAF-C120
4/5

約7,000円

メリット

  • ✓1万円以下の低価格
  • ✓シンプル操作
  • ✓コンパクトサイズ
  • ✓丸洗い可能

デメリット

  • ✗容量が小さい
  • ✗プリセットメニューなし

7位: アイリスオーヤマ ノンフライヤー FVX-D3B

リクック機能で惣菜をサクサクに温め直し。2Lのコンパクトサイズながら、トースト2枚分のスペースを確保。タイマーと温度を自動設定するオートメニュー搭載で、初心者でも失敗知らず。

アイリスオーヤマ ノンフライヤー FVX-D3B
4/5

約8,000円

メリット

  • ✓リクック機能搭載
  • ✓オートメニュー付き
  • ✓省スペース設計
  • ✓日本メーカーの安心感

デメリット

  • ✗容量が小さい
  • ✗ファミリーには不向き

8位: COSORI Lite エアフライヤー 3.8L

COSORIのエントリーモデル。3.8Lの程よい容量で2〜3人家族に対応。7種類のプリセットメニュー、シェイクリマインダー機能で調理中の裏返しタイミングをお知らせ。ノンスティックコーティングでお手入れ簡単。

COSORI Lite エアフライヤー 3.8L
4/5

約10,000円

メリット

  • ✓手頃な価格
  • ✓シェイクリマインダー機能
  • ✓7種類のプリセット
  • ✓コンパクト設計

デメリット

  • ✗アプリ非対応
  • ✗大家族には小さい

9位: ショップジャパン カラーラ

油を使わず揚げ物ができる日本発のノンフライヤー。360度の熱風循環システムで食材全体をムラなく加熱。付属の丸型ディッシュでグラタンやケーキも調理可能。テレビショッピングで人気のロングセラーモデル。

ショップジャパン カラーラ
4/5

約15,000円

メリット

  • ✓熱風360度循環
  • ✓付属品が充実
  • ✓グラタンやケーキも作れる
  • ✓日本語サポート充実

デメリット

  • ✗デザインがやや古め
  • ✗容量がやや小さい

10位: Epeios エアオーブン CP247A

ノンフライヤーとオーブンのハイブリッドモデル。14Lの大容量で、ピザやトーストも焼ける多機能設計。前面扉で食材の出し入れが簡単。6本のステンレスヒーターで庫内を均一に加熱します。

Epeios エアオーブン CP247A
4/5

約18,000円

メリット

  • ✓オーブン機能も搭載
  • ✓14L大容量
  • ✓前面扉で使いやすい
  • ✓多機能で料理の幅が広がる

デメリット

  • ✗設置スペースが必要
  • ✗バスケット型より掃除が手間

大容量・ファミリー向け5選

11位: フィリップス エアフライヤー L HD9270/91

フィリップスのミドルレンジモデル。6.2Lの大容量で4〜5人家族に対応。RapidAir技術で最大90%の脂肪をカット。7種類のプリセットメニューと保温機能を搭載。NutriUアプリ対応で200以上のレシピにアクセス可能。

フィリップス エアフライヤー L HD9270/91
4/5

約25,000円

メリット

  • ✓6.2L大容量
  • ✓アプリ連携対応
  • ✓7種類のプリセット
  • ✓保温機能搭載

デメリット

  • ✗XXLより機能が少ない
  • ✗価格がやや高め

12位: レコルト エアーオーブン RAO-1

コンパクトながら2.8Lの容量を確保したスタイリッシュモデル。インテリアに馴染むデザインで、出しっぱなしでもおしゃれ。温度60〜200℃の幅広い設定が可能で、ドライフルーツ作りにも対応。

レコルト エアーオーブン RAO-1
4/5

約12,000円

メリット

  • ✓おしゃれなデザイン
  • ✓コンパクトサイズ
  • ✓低温調理対応
  • ✓日本メーカー製

デメリット

  • ✗容量がやや小さい
  • ✗プリセットメニューなし

13位: CHEFMAN TurboFry エアフライヤー 8L

8Lの超大容量で大家族やパーティーにも対応。デュアルバスケット仕様で2品同時調理が可能。ワンタッチプリセットで操作も簡単。食洗機対応パーツでお手入れも楽々。

CHEFMAN TurboFry エアフライヤー 8L
4/5

約20,000円

メリット

  • ✓8L超大容量
  • ✓デュアルバスケット
  • ✓食洗機対応
  • ✓大人数向け

デメリット

  • ✗設置スペースが必要
  • ✗日本語サポートが限定的

14位: Proscenic T22 エアフライヤー 5L

Alexaとの連携に対応したスマートモデル。音声で調理開始や温度変更が可能。VeSync Home アプリで100以上のレシピにアクセス。シェイクリマインダー機能で裏返しタイミングをお知らせ。

Proscenic T22 エアフライヤー 5L
4/5

約15,000円

メリット

  • ✓Alexa連携対応
  • ✓アプリでレシピ管理
  • ✓音声操作可能
  • ✓シェイクリマインダー

デメリット

  • ✗アプリ設定がやや複雑
  • ✗容量は中程度

15位: BRUNO コンパクトエアフライヤー BZK-KZ02

BRUNOらしいカラフルでおしゃれなデザイン。コンパクトながら2.4Lの容量を確保。温度80〜200℃、タイマー60分まで設定可能。インテリアに馴染むデザインで、キッチンを彩ります。

BRUNO コンパクトエアフライヤー BZK-KZ02
4/5

約10,000円

メリット

  • ✓おしゃれなデザイン
  • ✓カラバリ豊富
  • ✓コンパクト設計
  • ✓ギフトにも最適

デメリット

  • ✗容量が小さめ
  • ✗機能はシンプル

選び方のポイント

比較項目重視ポイントおすすめモデル特徴
最高性能フィリップス XXL急速空気加熱で本格調理
コスパ重視COSORI Pro LE1万円台で高機能
2品同時調理Ninja デュアルゾーン時短で効率的
一人暮らし山善 YAF-C120コンパクトで低価格
デザイン重視レコルト RAO-1インテリアに馴染む

知っておきたい注意点

ノンフライヤーは設置スペースを事前に確認しましょう。熱を発するため、周囲に10cm以上の空間が必要です。また、容量は家族人数に合わせて選び、一人暮らしなら2〜3L、ファミリーなら4L以上がおすすめです。

ノンフライヤーのメリット

油を使わずヘルシー

食材自体の油で調理するため、揚げ物のカロリーを大幅カット。脂肪分を最大90%削減できるモデルもあります。

後片付けが簡単

油を使わないため、油はねや油の処理が不要。バスケットを取り外して洗うだけで完了します。

多彩な調理が可能

揚げ物だけでなく、グリル、ロースト、ベイクなど多様な調理に対応。惣菜の温め直しにも最適です。

調理のコツ

食材を重ねすぎない

熱風が均一に当たるよう、食材は重ならないように並べましょう。

予熱を活用

3〜5分の予熱で仕上がりがワンランクアップ。特に冷凍食品は予熱がおすすめです。

途中で裏返す

より均一な仕上がりを求めるなら、調理時間の半分で一度裏返しましょう。ダブルヒーター搭載モデルなら不要です。

よくある質問

よくある質問

まとめ

ノンフライヤーは、大容量化とスマート機能の進化が注目ポイントです。最高性能を求めるならフィリップス エアフライヤー XXL、コスパ重視ならCOSORI Pro LE、2品同時調理ならNinja Foodi デュアルゾーンがおすすめです。ヘルシーな揚げ物を手軽に楽しめるノンフライヤーで、毎日の食卓をもっと豊かにしましょう。