【2025年版】電子レンジおすすめ人気ランキング15選|オーブンレンジ・単機能別
2025年最新の電子レンジおすすめランキング。オーブンレンジ・単機能別に人気モデルを厳選。スチーム調理など最新機能搭載モデルを紹介します。
2025年最新の電子レンジおすすめランキングをご紹介します。スチーム調理や高精度センサー搭載モデルなど、最新機能を搭載した人気モデルを厳選しました。
2025年 電子レンジおすすめTOP3
総合おすすめTOP3
- パナソニック ビストロ NE-BS8C - 大火力極め焼きヒーターと高精度センサーで失敗知らず
- シャープ ヘルシオ AX-XA30 - 過熱水蒸気で究極のヘルシー調理
- 東芝 石窯ドーム ER-XD7000 - 業界最高350℃の本格オーブン機能
スチームオーブンレンジ おすすめランキング
| 比較項目 | 1位 ビストロ NE-BS8C | 2位 ヘルシオ AX-XA30 | 3位 石窯ドーム ER-XD7000 |
|---|---|---|---|
| 総合評価 | ★★★★★ | ★★★★★ | ★★★★☆ |
| 容量 | 30L | 30L | 30L |
| スチーム | ◎ | ◎(過熱水蒸気) | ◎ |
| オーブン最高温度 | 300℃ | 300℃ | 350℃ |
| 価格帯 | 7〜8万円 | 8〜10万円 | 7〜9万円 |
1位:パナソニック ビストロ NE-BS8C
「大火力極め焼きヒーター」と「ヒートグリル皿」を採用したスチームオーブンレンジ。高火力の両面グリルが予熱なしで絶妙な火加減を実現します。マイクロ波を吸収し最高230℃まで発熱する「ヒートグリル皿」がフライパンのように食材に熱を直接伝え、ひっくり返さず底面までしっかり焼き上げます。
大火力極め焼きヒーターとヒートグリル皿搭載の30Lスチームオーブンレンジ。凍ったままワンボウル調理にも対応。
メリット
- ✓大火力極め焼きヒーターで外はカリッと中はジューシー
- ✓凍ったままワンボウル調理が便利
- ✓スイングサーチ赤外線センサーで自動調理
デメリット
- ✗価格が高め
- ✗本体サイズが大きい
2位:シャープ ヘルシオ AX-XA30
過熱水蒸気技術のパイオニアが送るモデル。「まかせて調理」で冷凍・常温食材を同時に入れても最適加熱。減塩・減油調理にも対応し、健康志向の方に最適です。「ヘルシオあたため(おいしさ復元)」機能で、冷めたおかずや市販のお惣菜をできたてのような食感に復元します。
過熱水蒸気で減塩・減油調理。まかせて調理で冷凍・常温食材を同時調理可能な30Lウォーターオーブン。
メリット
- ✓過熱水蒸気で油を使わずヘルシー調理
- ✓まかせて調理で食材の状態を気にせず調理可能
- ✓おいしさ復元機能で惣菜が作りたての味に
デメリット
- ✗価格が高め
- ✗水タンクの手入れが必要
3位:東芝 石窯ドーム ER-XD7000
業界最高350℃の高火力オーブンで本格的なパン・ピザ作りが可能。「石窯おまかせ焼き」で好きな食材を並べるだけで簡単に調理ができます。ドーム型庫内で熱効率に優れ、「ねらって赤外線センサー」できめ細かく検知し適温に温めます。
業界最高350℃の石窯ドームでプロ級の焼き上がり。石窯おまかせ焼きで簡単本格調理の30L過熱水蒸気オーブンレンジ。
メリット
- ✓業界最高350℃の高火力でパン・ピザが本格的に焼ける
- ✓石窯おまかせ焼きで並べるだけ簡単調理
- ✓ねらって赤外線センサーで適温あたため
デメリット
- ✗サイズが大きく設置場所を選ぶ
- ✗高機能ゆえに操作を覚える必要あり
オーブンレンジ おすすめランキング
| 比較項目 | 1位 日立 MRO-W1C | 2位 ビストロ NE-BS6A | 3位 石窯ドーム ER-YD5000 |
|---|---|---|---|
| 総合評価 | ★★★★★ | ★★★★☆ | ★★★★☆ |
| 容量 | 30L | 25L | 30L |
| センサー | Wスキャン | スイングサーチ | ねらって赤外線 |
| 2段調理 | ◎ | × | ◎ |
| 価格帯 | 5〜7万円 | 4〜5万円 | 6〜8万円 |
オーブンレンジは5万円前後でも高性能モデルが揃っています。スチーム機能が不要なら、コスパの良いオーブンレンジがおすすめです。
1位:日立 ヘルシーシェフ MRO-W1C
クワトロ加熱の「熱風旨み焼き」を搭載した過熱水蒸気オーブンレンジ。液晶画面で牛・豚・鶏・魚の4メニューからパッと選択し、おまかせで焼き上げ。「簡単ボウルメニュー」でボウル1つでメイン料理から副菜まで作れます。
Wスキャンと熱風コンベクションで賢く調理。簡単ボウルメニュー搭載の30L過熱水蒸気オーブンレンジ。
メリット
- ✓Wスキャンで重さと温度を同時検知
- ✓熱風旨み焼きで外はカリッと中はジューシー
- ✓ヘルシーシェフアプリでレシピ提案
デメリット
- ✗庫内の手入れにやや手間がかかる
- ✗一部機能は慣れが必要
2位:パナソニック ビストロ NE-BS6A
25Lのコンパクトサイズながらビストロの機能を搭載。ヒートグリル皿がフライパンのようにアツアツになり、「中華10分」「こんがり10分」「蒸し物10分」などの時短メニューが充実しています。
25Lコンパクトサイズのビストロ。ヒートグリル皿と時短メニューで毎日の料理をサポート。
メリット
- ✓25Lコンパクトで設置しやすい
- ✓中華10分など時短メニューが充実
- ✓液晶タッチパネルで操作しやすい
デメリット
- ✗2段調理には非対応
- ✗30Lモデルより庫内が狭い
3位:東芝 石窯ドーム ER-YD5000
熱風2段350度オーブンを備えたハイグレードモデル。「石窯おまかせ焼き」機能を搭載し、食材を並べるだけで簡単に本格調理が楽しめます。
350℃熱風2段オーブン搭載のハイグレードモデル。石窯おまかせ焼きで本格調理の30L過熱水蒸気オーブンレンジ。
メリット
- ✓350℃の高火力で本格パン・ピザ作り
- ✓2段調理で効率的に料理可能
- ✓石窯おまかせ焼きで簡単調理
デメリット
- ✗サイズが大きめ
- ✗上位機種と比べると機能が限定的
単機能レンジ おすすめランキング
コスパ重視で温め・解凍中心なら単機能レンジがおすすめです。
| 比較項目 | 1位 パナソニック NE-FL222 | 2位 シャープ RE-TF17S | 3位 アイリス IMB-F2201 |
|---|---|---|---|
| 総合評価 | ★★★★★ | ★★★★☆ | ★★★★☆ |
| 容量 | 22L | 17L | 22L |
| 最大出力 | 1000W | 650W | 900W |
| 自動あたため | ◎ | ○ | ○ |
| 価格帯 | 2〜3万円 | 1〜1.5万円 | 0.8〜1.2万円 |
1位:パナソニック NE-FL222
「1000Wインバーター」と「蒸気センサー」を採用した庫内フラット単機能レンジ。ごはんは約1分でスピーディーにあたためられます。幅321mmのワイドな庫内で大きいサイズの弁当も入り、独自の「スクリューアンテナ」でマイクロ波をかくはんし、ムラを抑えて解凍します。
1000Wインバーターと蒸気センサー搭載。スクリューアンテナでムラなく解凍する22L単機能レンジ。
メリット
- ✓1000W高出力でスピーディーあたため
- ✓スクリューアンテナでムラなく解凍
- ✓22Lワイド庫内で大きな弁当も入る
デメリット
- ✗単機能レンジとしては価格高め
- ✗オーブン機能なし
2位:シャープ RE-TF17S
「絶対湿度センサー」を搭載したフラットタイプの単機能レンジ。市販の冷凍パスタも出力・加熱時間を設定せずに自動であたためられます。上から下へ流れる操作で迷わず使いやすく、加熱時間は回して合わせやすいダイヤル式です。
絶対湿度センサー搭載で自動あたため。シンプル操作で使いやすい17Lフラットタイプ単機能レンジ。
メリット
- ✓絶対湿度センサーで自動あたため
- ✓シンプルで使いやすい操作性
- ✓コンパクトで一人暮らしに最適
デメリット
- ✗17Lと庫内がやや小さめ
- ✗最大出力が650Wと控えめ
3位:アイリスオーヤマ IMB-F2201
22Lの広々とした庫内とシンプルな機能が特徴の単機能レンジ。庫内がフラットタイプなので大きなお弁当もあたためられます。用途に合わせて出力を4段階(900W・600W・500W・200W相当)に切り替え可能。
22Lフラット庫内でお弁当も楽々。4段階出力切替のシンプル操作でコスパ抜群の単機能レンジ。
メリット
- ✓1万円以下の圧倒的コスパ
- ✓22Lフラット庫内で使いやすい
- ✓4段階出力切替で用途に合わせて使える
デメリット
- ✗自動あたため機能は基本的なもの
- ✗センサー性能は上位機種に劣る
用途別おすすめまとめ
選び方のポイント
- 本格調理派 → スチームオーブン(ビストロ・ヘルシオ)
- バランス重視 → オーブンレンジ(日立・パナソニック)
- コスパ重視 → 単機能レンジ(パナソニック・シャープ)
- パン作り → 石窯ドーム(350℃高火力)
まとめ
2025年の電子レンジは高精度センサーやスチーム技術の進化により、食材を入れるだけで最適調理が可能になりました。予算と用途に合わせて、スチームオーブン・オーブンレンジ・単機能レンジから最適な一台を選びましょう。
