【2025年版】空気清浄機おすすめ人気ランキング15選|適用畳数別に厳選
2025年最新の空気清浄機おすすめランキング。適用畳数別に人気モデルを厳選。プラズマクラスターやナノイー、ストリーマ技術搭載モデルを紹介します。
2025年最新の空気清浄機おすすめランキングをお届けします。プラズマクラスターやナノイー、ストリーマなど各メーカー独自の空気浄化技術を搭載した最新モデルを、適用畳数別に厳選しました。
2025年のトレンド
- プラズマクラスターNEXTでイオン濃度5万個/cm³を実現
- ナノイーX 48兆で花粉・ウイルスを強力抑制
- 10年交換不要フィルターでランニングコスト削減
総合ランキングTOP5
1位: シャープ KI-SX100
シャープ史上最高イオン濃度「プラズマクラスターNEXT」搭載のプレミアムモデル。1000mL/hの大容量加湿と空気清浄46畳対応で、広いリビングにも最適。COCORO AIRでスマホ連携も充実しています。
メリット
- ✓プラズマクラスターNEXT搭載
- ✓46畳対応の大容量
- ✓COCORO AIR対応
デメリット
- ✗本体サイズが大きめ
- ✗価格が高め
2位: パナソニック F-VXV90
「ナノイーX 48兆」搭載で花粉やウイルスを強力抑制。3Dフロー花粉撃退気流で効率的に空気を清浄。「ミルエア」アプリで空気の悩みに合わせた設定が可能です。
メリット
- ✓ナノイーX 48兆搭載
- ✓3Dフロー花粉撃退気流
- ✓ミルエアアプリ対応
デメリット
- ✗価格が高め
3位: ダイキン MCK70Z
「ツインストリーマ」と「TAFUフィルター」で強力に空気を清浄。加湿量700mL/hで加湿しても清浄能力が低下しません。上から給水とタンク給水の2ウェイ方式で使いやすさも抜群。
メリット
- ✓ツインストリーマ搭載
- ✓TAFUフィルター10年交換不要
- ✓2ウェイ給水方式
デメリット
- ✗デザインがやや大きめ
4位: ブルーエア Blue 3410
スウェーデン発のHEPASilentテクノロジーで0.1μmまでの微粒子を99.97%除去。360度全方向から吸引し、35畳まで対応。自動モードで空気の状態に応じて最適な風量に調整します。
メリット
- ✓HEPASilentテクノロジー
- ✓360度吸引
- ✓自動モード搭載
デメリット
- ✗加湿機能なし
- ✗フィルター交換コストあり
5位: バルミューダ The Pure A01A
航空機のジェットエンジン技術を応用した独自構造で、毎分7000リットルの空気を清浄。TrueHEPAフィルターで0.3μmの微粒子を99.97%キャッチ。光のデザインでインテリア性も抜群です。
メリット
- ✓大風量で素早く清浄
- ✓美しいデザイン
- ✓静音性に優れる
デメリット
- ✗加湿機能なし
- ✗価格が高め
適用畳数別比較表
| 比較項目 | 製品名 | 適用畳数 | 清浄技術 | 加湿 | 価格帯 |
|---|---|---|---|---|---|
| シャープ KI-SX100 | 46畳 | NEXT | ◎ | 約6万円 | |
| パナソニック F-VXV90 | 40畳 | ナノイーX 48兆 | ◎ | 約6万円 | |
| ダイキン MCK70Z | 31畳 | ツインストリーマ | ◎ | 約5.5万円 | |
| ブルーエア 3410 | 35畳 | HEPASilent | × | 約4万円 | |
| バルミューダ A01A | 36畳 | TrueHEPA | × | 約5万円 |
10畳以下向けおすすめ3選
一人暮らし・子ども部屋に
コンパクトで静音性に優れたモデルがおすすめ。1〜3万円前後で高機能な製品が揃います。
6位: シャープ FU-SC01
プラズマクラスター7000搭載のコンパクトモデル。360°下吸い込み構造で小空間を効率的に清浄。ナイトライト付きで寝室にも最適。約2kgの軽量設計で持ち運びも簡単です。
メリット
- ✓コンパクトで軽量
- ✓ナイトライト付き
- ✓お手入れ簡単
デメリット
- ✗適用畳数6畳まで
7位: パナソニック F-PXV60
ナノイー搭載で花粉・ハウスダスト対策に最適。前面下吸込みの「ハウスダストキャッチャー」で床上の汚れをしっかり吸引。27畳対応のコンパクトモデルです。
メリット
- ✓ナノイー搭載
- ✓ハウスダストキャッチャー
- ✓10年フィルター
デメリット
- ✗加湿機能なし
8位: アイリスオーヤマ IAP-A35
HEPAフィルター採用で花粉やPM2.5を99.7%以上除去。おやすみモード搭載で運転音わずか22dB。切タイマー付きで就寝時も安心。コスパ抜群のエントリーモデル。
メリット
- ✓HEPAフィルター搭載
- ✓静音22dB
- ✓約1万円の低価格
デメリット
- ✗イオン機能なし
- ✗適用畳数16畳まで
14〜23畳向けおすすめ4選
9位: シャープ KI-SS50
プラズマクラスター25000搭載の薄型スリムモデル。加湿量600mL/hでたっぷり加湿しながら空気清浄23畳対応。二層構造加湿フィルターで低騒音43dBを実現。
メリット
- ✓プラズマクラスター25000
- ✓薄型スリム設計
- ✓低騒音
デメリット
- ✗大空間には物足りない
10位: ダイキン MCK55Z
スリムタワー型でストリーマ技術搭載。加湿量500mL/hで「のど・はだ運転」も可能。TAFUフィルター10年交換不要でランニングコストを抑えられます。
メリット
- ✓ストリーマ搭載
- ✓スリムタワー型
- ✓TAFUフィルター
デメリット
- ✗風量は控えめ
11位: ブルーエア Blue 3210
パーソナルスペース向けのコンパクトモデル。HEPASilentテクノロジーで15畳まで対応。北欧デザインの5色プレフィルターでインテリアに合わせてカスタマイズ可能。
メリット
- ✓コンパクト設計
- ✓静音18dB〜
- ✓おしゃれなデザイン
デメリット
- ✗加湿機能なし
- ✗15畳まで
12位: ダイソン Purifier Cool Gen1 TP10
1台2役の空気清浄ファン。HEPAフィルターでPM0.1まで99.95%除去。最大350度の首振り機能で部屋全体に清浄な空気を届けます。夏は扇風機としても活躍。
メリット
- ✓空気清浄+扇風機の1台2役
- ✓PM0.1まで除去
- ✓羽根がなく安全
デメリット
- ✗加湿機能なし
- ✗冬は扇風機不要
30畳以上向けおすすめ3選
広いリビングには
30畳以上のLDKには適用畳数40畳以上のモデルを選びましょう。素早く空気を清浄できます。
13位: シャープ KI-RS50
プラズマクラスター25000搭載で空気清浄23畳対応。二層構造加湿フィルターで加湿量600mL/h。奥行230mmの薄型設計で壁際にスッキリ設置できます。
メリット
- ✓プラズマクラスター25000
- ✓薄型設計
- ✓抗菌・防カビフィルター
デメリット
- ✗30畳以上には物足りない場合も
14位: パナソニック F-VXW90
F-VXV90の後継モデル。ナノイーX 48兆搭載で40畳対応。3Dフロー花粉撃退気流と「わたし流運転」で空気の悩みに合わせた最適な運転が可能です。
メリット
- ✓ナノイーX 48兆搭載
- ✓40畳対応
- ✓わたし流運転
デメリット
- ✗価格が高め
15位: ダイソン Purifier Hot+Cool Gen1 HP10
1台3役(空気清浄機・扇風機・ヒーター)のオールシーズンモデル。HEPAフィルターで微細な粒子を除去。羽根のないデザインで子どもやペットがいる家庭でも安心。
メリット
- ✓1台3役
- ✓オールシーズン対応
- ✓安全設計
デメリット
- ✗価格が高め
- ✗電気代がかかる
メーカー別特徴比較
| 比較項目 | パナソニック | シャープ | ダイキン | ブルーエア |
|---|---|---|---|---|
| 独自技術 | ナノイーX 48兆 | NEXT | ストリーマ | HEPASilent |
| ウイルス対策 | ◎ | ◎ | ◎ | ○ |
| 加湿機能 | ◎ | ◎ | ◎ | × |
| 静音性 | ○ | ○ | ○ | ◎ |
| 価格 | 高め | 中〜高 | 中〜高 | 中〜高 |
まとめ
2025年の空気清浄機は、各メーカーの独自技術がさらに進化し、花粉シーズンや感染症対策に大きな効果を発揮します。加湿機能重視ならダイキンやシャープ、イオン技術重視ならシャープ・パナソニック、静音性とデザイン重視ならブルーエアやバルミューダがおすすめです。適用畳数は部屋の1.5倍以上を選んで、快適な空気環境を手に入れましょう。
